土の塔301号/男性(心は女性)/23歳(心は25歳)/184cm
学年:魔技師課程1年
専攻:錬金術
天分:反魂術
楽しみな授業:暗殺術
使い魔:なし
一人称:あたし
二人称:あなた
呼称:名前呼び捨て、愛称、○○ちゃん、など臨機応変に
口調:女らしく乙女らしく
死んだ娼婦が心中相手の体を使って「才能だけで蘇りを果たした」のが
セータ・ロッソの成り立ちである。
彼女/彼は生前果たせなかった全てのことを望んでいる。
豪華な暮らしを求めて錬金術を専攻し、
学院生活を楽しむために人間関係を構築したがっている。
人当たりは良く、ちょうどいい距離感を保ちたがる。
彼女/彼の成り立ちを知ってなお、
今のセータと「心と体を一つに」してくれるような運命の相手を探している。
そのため、口調は未だ女性のときのものを使っている。
ぱっと見単なるオカマだけどそんなことは気にしないのである。
そんな運命の相手が現れ、合意の上に蘇りを果たす際は、学んだ暗殺術で安楽心中する予定。…だった。
■魔道学院の生徒に10の質問×3■
解答者:セータ・ロッソ
~学院生活編~
1.授業の空き時間は何をしていることが多い?
「そうね…分からなかった授業の復習をしてることが多いかしら。私、勉強とか慣れてなくて、要領が悪いのよ」
2.寮の鍵はいつもかけている?また、特別に登録している人はいる?
「かけてるわよ。特別に登録してるひとも…特にいないわね。もっとも、仲のいい人がいても登録ってことはあんまり無いでしょうね。信じるための環境作りって、大事よ」
3.学内でお気に入りの場所は?
「図書館の裏に大きな木があるの知ってる?芝が綺麗に生えそろってて、風を感じるにはいいところよ」
4.「魔術による戦闘訓練」では何をメインにして戦ってる?
「暗殺術に元素魔術を組み合わせてるわ。魔術は得意じゃないんだけど、復習代わりね」
5.食堂はよく利用する?また、お気に入りのメニューはある?
「ええ、結構おいしいわよね。お気に入り…そうねえ…定食についてくるのじゃなくて、別にお願いするサラダ、あるでしょ。あれって毎日内容が違うのよ、知ってた?」
6.ギルドの依頼を受けることはある?ある場合はどんな内容が多い?
「錬金術を専攻してるから、依頼を受けた人の魔具を作ることはあるわね。3:7くらいで折半とか、結構こっちも助かってるわ。」
7.休日はどんな過ごし方をしている?
「友人と街に出てカフェに行ったり…ウインドゥ・ショッピングに出たり。でも実は街に出るのって危ないのよねえ、私の立場としては。気にしないけどね」
8.今までで一番ヤバかった定期検定結果は?
「んー…理論系は得意なんだけど、実技がねえ…。」
9.一番楽しみにしている学校行事は?
「実は大掃除って結構わくわくしてるのよね。知らないところに入れたりするし、なんだか冒険してるみたいじゃない?」
10.卒業するまでにやっておきたいことは?
「そうねえ。できれば、沢山の…大事だと思えるひとをつくっておきたいわ。今はそう思ってる」
~食べ物編~
1.紅茶・コーヒー・緑茶etc、休憩に何を飲む?
「何でも好きよ、あたし。誰と一緒に飲むか、が大事じゃない?」
2.酒には強い方?また、酔った時はどうなる?
「強いわよー、今も昔も、ね。あまり酔うってわからないの」
3.甘いものと辛いものどっちが好き?
「どっちかしらねえ…昔は辛いのダメだったんだけど、今はそうでもないし…これから味覚が変わるかもしれないし。美味しいものなら何でもいいわね」
4.嫌いな食べ物は?
「うーん…何かしら。ああ、オートミールは苦しかった時を思い出すから積極的に食べたいとは思わないわ」
5.好きな食べ物を1つだけ挙げるとしたら?
「…オムレツ?ちょっと、子供っぽいかしら」
6.料理は得意?
「そこそこね。昔は1人で暮らしていたし、稼ぎもあんまり無かったもの。貧乏は料理を上達させるのよ」
7.強い思い入れのある料理や食べ物はある?(思い出深い/二度と食べたくない等)
「うーん…さっき言ったオムレツなんだけど、母の得意料理だったのよ。自分でも練習してるんだけど、母のようにはまだ上手く作れないわ。どうにかして再現できないかとは、思ってるんだけど…」
8.一日三食のうちどれかを抜くことはある?
「あら、三食しっかり食べるのは美容にとって大事なことよ?それが例え男でも、女でもね」
9.一度に食べる量は人と比べて多い?少ない?
「男としては少ない方なのかしらね?昔はもっと少なかったけど」
10.好物は先に食べる?後に取っておく?
「後にとっておく…方だったわね。今は違うわ、反省ともいうけど」
~バックグラウンド編~
1.出身地はどこ?
「近くの市街地。けど、私のことを知ってる人なんてもういないんじゃないかしら?」
2.家族構成は?
「昔は両親がいたわ。随分前に亡くなったけど。いい家庭だったと思う」
3.学院に入ったのは何歳の時?また、その経緯は?
「4年前に術士課程に編入してきたの。21…いえ、19のときね」
4.卒業後の進路はどうする予定?
「…そうねえ、どうしようかしら、とは思っているのよ。自分の信じた良いことを貫ければ、それが一番でしょうね」
5.自分の天分についてどう思う?
「複雑ね。…何かって?それは秘密。でも、色んなことを考えさせられるきっかけにはなったわ」
6.専攻を選んだ理由は?
「昔、得意な知り合いがいたのだけど。錬金術って便利そう、って思ったし…魔術の才よりは、ニーズに合わせた魔具作りの方が合ってる気がしたのよね」
7.コンプレックスを感じていることはある?
「今は特にないわね。昔は境遇にひっかかってたけど。…え?ええと…そうね、ホストとか、やってたわ」
8.人生で一番トラウマになった出来事は?
「好きな人に振られたことかしら。…これでも結構深刻なのよ?」
9.これだけは絶対しないと決めていることはある?
「身勝手に力をふるうことは避けたいわね。ここにきて学んだことの一つよ」
10.大事なものを1つだけ挙げるとしたら?
「………私と仲良くしてくれる大事な友人たち、かしら。ちょっと照れるわねえ、こういうの」
※おまけ:没にした質問 考えてみても楽しいかも
・(キャラ)にとって幸せとは?
・w・<今が幸せなんじゃないかなあ。卒業して、肩の荷が下りた時にそれでも受け入れてくれる人がいるなら、もっと幸せなのかもしれない
・この先の人生で起こり得る最悪のことって何だと思う?
・w・<裏切られること?かな。なんだかんだで現実処理能力が高いので、そうそう絶望には追い込まれない女なのだ
学年:魔技師課程1年
専攻:錬金術
天分:反魂術
楽しみな授業:暗殺術
使い魔:なし
一人称:あたし
二人称:あなた
呼称:名前呼び捨て、愛称、○○ちゃん、など臨機応変に
口調:女らしく乙女らしく
死んだ娼婦が心中相手の体を使って「才能だけで蘇りを果たした」のが
セータ・ロッソの成り立ちである。
彼女/彼は生前果たせなかった全てのことを望んでいる。
豪華な暮らしを求めて錬金術を専攻し、
学院生活を楽しむために人間関係を構築したがっている。
人当たりは良く、ちょうどいい距離感を保ちたがる。
彼女/彼の成り立ちを知ってなお、
今のセータと「心と体を一つに」してくれるような運命の相手を探している。
そのため、口調は未だ女性のときのものを使っている。
ぱっと見単なるオカマだけどそんなことは気にしないのである。
そんな運命の相手が現れ、合意の上に蘇りを果たす際は、学んだ暗殺術で安楽心中する予定。…だった。
■魔道学院の生徒に10の質問×3■
解答者:セータ・ロッソ
~学院生活編~
1.授業の空き時間は何をしていることが多い?
「そうね…分からなかった授業の復習をしてることが多いかしら。私、勉強とか慣れてなくて、要領が悪いのよ」
2.寮の鍵はいつもかけている?また、特別に登録している人はいる?
「かけてるわよ。特別に登録してるひとも…特にいないわね。もっとも、仲のいい人がいても登録ってことはあんまり無いでしょうね。信じるための環境作りって、大事よ」
3.学内でお気に入りの場所は?
「図書館の裏に大きな木があるの知ってる?芝が綺麗に生えそろってて、風を感じるにはいいところよ」
4.「魔術による戦闘訓練」では何をメインにして戦ってる?
「暗殺術に元素魔術を組み合わせてるわ。魔術は得意じゃないんだけど、復習代わりね」
5.食堂はよく利用する?また、お気に入りのメニューはある?
「ええ、結構おいしいわよね。お気に入り…そうねえ…定食についてくるのじゃなくて、別にお願いするサラダ、あるでしょ。あれって毎日内容が違うのよ、知ってた?」
6.ギルドの依頼を受けることはある?ある場合はどんな内容が多い?
「錬金術を専攻してるから、依頼を受けた人の魔具を作ることはあるわね。3:7くらいで折半とか、結構こっちも助かってるわ。」
7.休日はどんな過ごし方をしている?
「友人と街に出てカフェに行ったり…ウインドゥ・ショッピングに出たり。でも実は街に出るのって危ないのよねえ、私の立場としては。気にしないけどね」
8.今までで一番ヤバかった定期検定結果は?
「んー…理論系は得意なんだけど、実技がねえ…。」
9.一番楽しみにしている学校行事は?
「実は大掃除って結構わくわくしてるのよね。知らないところに入れたりするし、なんだか冒険してるみたいじゃない?」
10.卒業するまでにやっておきたいことは?
「そうねえ。できれば、沢山の…大事だと思えるひとをつくっておきたいわ。今はそう思ってる」
~食べ物編~
1.紅茶・コーヒー・緑茶etc、休憩に何を飲む?
「何でも好きよ、あたし。誰と一緒に飲むか、が大事じゃない?」
2.酒には強い方?また、酔った時はどうなる?
「強いわよー、今も昔も、ね。あまり酔うってわからないの」
3.甘いものと辛いものどっちが好き?
「どっちかしらねえ…昔は辛いのダメだったんだけど、今はそうでもないし…これから味覚が変わるかもしれないし。美味しいものなら何でもいいわね」
4.嫌いな食べ物は?
「うーん…何かしら。ああ、オートミールは苦しかった時を思い出すから積極的に食べたいとは思わないわ」
5.好きな食べ物を1つだけ挙げるとしたら?
「…オムレツ?ちょっと、子供っぽいかしら」
6.料理は得意?
「そこそこね。昔は1人で暮らしていたし、稼ぎもあんまり無かったもの。貧乏は料理を上達させるのよ」
7.強い思い入れのある料理や食べ物はある?(思い出深い/二度と食べたくない等)
「うーん…さっき言ったオムレツなんだけど、母の得意料理だったのよ。自分でも練習してるんだけど、母のようにはまだ上手く作れないわ。どうにかして再現できないかとは、思ってるんだけど…」
8.一日三食のうちどれかを抜くことはある?
「あら、三食しっかり食べるのは美容にとって大事なことよ?それが例え男でも、女でもね」
9.一度に食べる量は人と比べて多い?少ない?
「男としては少ない方なのかしらね?昔はもっと少なかったけど」
10.好物は先に食べる?後に取っておく?
「後にとっておく…方だったわね。今は違うわ、反省ともいうけど」
~バックグラウンド編~
1.出身地はどこ?
「近くの市街地。けど、私のことを知ってる人なんてもういないんじゃないかしら?」
2.家族構成は?
「昔は両親がいたわ。随分前に亡くなったけど。いい家庭だったと思う」
3.学院に入ったのは何歳の時?また、その経緯は?
「4年前に術士課程に編入してきたの。21…いえ、19のときね」
4.卒業後の進路はどうする予定?
「…そうねえ、どうしようかしら、とは思っているのよ。自分の信じた良いことを貫ければ、それが一番でしょうね」
5.自分の天分についてどう思う?
「複雑ね。…何かって?それは秘密。でも、色んなことを考えさせられるきっかけにはなったわ」
6.専攻を選んだ理由は?
「昔、得意な知り合いがいたのだけど。錬金術って便利そう、って思ったし…魔術の才よりは、ニーズに合わせた魔具作りの方が合ってる気がしたのよね」
7.コンプレックスを感じていることはある?
「今は特にないわね。昔は境遇にひっかかってたけど。…え?ええと…そうね、ホストとか、やってたわ」
8.人生で一番トラウマになった出来事は?
「好きな人に振られたことかしら。…これでも結構深刻なのよ?」
9.これだけは絶対しないと決めていることはある?
「身勝手に力をふるうことは避けたいわね。ここにきて学んだことの一つよ」
10.大事なものを1つだけ挙げるとしたら?
「………私と仲良くしてくれる大事な友人たち、かしら。ちょっと照れるわねえ、こういうの」
※おまけ:没にした質問 考えてみても楽しいかも
・(キャラ)にとって幸せとは?
・w・<今が幸せなんじゃないかなあ。卒業して、肩の荷が下りた時にそれでも受け入れてくれる人がいるなら、もっと幸せなのかもしれない
・この先の人生で起こり得る最悪のことって何だと思う?
・w・<裏切られること?かな。なんだかんだで現実処理能力が高いので、そうそう絶望には追い込まれない女なのだ
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