水の塔307/男性/外見13歳・中身21歳/140cm
学年:導師課程4年(規卒)
専攻:精神操作系魔術
天分:呪詛魔法
楽しみな授業:世界の呪詛と解呪法
使い魔:?
一人称:私・僕
二人称:あなた
呼称:○○さん、○○くん、○○教導師など役職付け。
口調:穏やかに敬語
成分表:むし、はちゅうるい、けもの、......にんげん
巫蠱の術の末に出来あがったバケモノの塊。
元々は只の人間の少年だった。少しずつ、弱いバケモノから順に戦わされ、
その肉を喰わされ、バケモノの頂点に至ったのが彼。
表面は礼儀正しい好青年だが、その精神は既に崩壊直前である。
そもそも少年が術に使用された理由は、染まりやすい感情と魂ゆえである。
生まれつき感情に恵まれなかった彼の精神が
今現在ヒトのようなものを装えているのは、彼以外の要素によるもの。
呪詛を解呪し、彼自身に戻ったとき、彼は生ける人形となり果てる。
と、少なくとも彼はそう覚悟しているが故に、
彼は人間性を保つ方法として「精神操作」に希望らしき光を見ている。
希望だと良いですね。
■魔道学院の生徒に10の質問×3■
解答者:ダリアス・ツァラス
~学院生活編~
1.授業の空き時間は何をしていることが多い?
「図書館に行って読書をしています。過去の新聞記事などから、常識を学んでおきたいと思います」
2.寮の鍵はいつもかけている?また、特別に登録している人はいる?
「かけています。うっかりリラックスしたところを見られると大変ですし。…あ、えっと。………特別な人なら、えっと」
3.学内でお気に入りの場所は?
「畑で作業している方々の目を盗んで、害虫退治をしてます。目を盗む必要性ですか?摘み食いは行儀が悪いですから」
4.「魔術による戦闘訓練」では何をメインにして戦ってる?
「どこからともなく飛び道具を出したり、どこからともなく使い魔出したりしてます」
5.食堂はよく利用する?また、お気に入りのメニューはある?
「はい、美味しいです。ご飯って大事です。…そうですね。この間でた…虫のつくだに?」※いなご
6.ギルドの依頼を受けることはある?ある場合はどんな内容が多い?
「はい、あります。採取依頼が主なものです。こう見えて私は、鼻が良いのです」
7.休日はどんな過ごし方をしている?
「呪詛についての調べ物を少々。あとは精神操作の練習です」
8.今までで一番ヤバかった定期検定結果は?
「精霊術はいつもダメなんです。どうしてでしょうね?」
9.一番楽しみにしている学校行事は?
「えっと…あまり目立つのが好きじゃないので、人が集まるのは困ります。でも、好きな人が楽しそうにしてるのを見るのは好きです」
10.卒業するまでにやっておきたいことは?
「解呪法を学んで、仲間を自由にしてあげたいです」
~食べ物編~
1.紅茶・コーヒー・緑茶etc、休憩に何を飲む?
「好き嫌いが分かれるので、水が一番ですね。運悪くコーヒー派と紅茶派の味覚が入り混じったときのあの感覚は…」
2.酒には強い方?また、酔った時はどうなる?
「どうなんでしょうか…あまり飲んだことはありませんが、タイミングによって凄く酔うときと全く酔わないときがあります」
3.甘いものと辛いものどっちが好き?
「栄養のあって歯ごたえのあるものが好きです。…どちらかというと、甘いものかなあ」
4.嫌いな食べ物は?
「特にありませんが、人肉は食べたくないですね」
5.好きな食べ物を1つだけ挙げるとしたら?
「なんだろう?カレーライスかな?なに入れてもあの味になるって、凄いですよね」
6.料理は得意?
「簡単な…ハムエッグとかなら作れますけど、難しいのは全然。」
7.強い思い入れのある料理や食べ物はある?(思い出深い/二度と食べたくない等)
「肉については、色々と思い出深すぎて。生では食べたくないですね」
8.一日三食のうちどれかを抜くことはある?
「あんまり無いと思います。調べ物をしていて忘れていても、すぐに取り返す勢いで食べちゃうので」
9.一度に食べる量は人と比べて多い?少ない?
「多いと思います。ぼく一人の体じゃないですから」
10.好物は先に食べる?後に取っておく?
「後にとっておきたいんですけど、たまに我慢がきかないです」
~バックグラウンド編~
1.出身地はどこ?
「どこなんでしょう?極東…?あまり覚えていません」
2.家族構成は?
「一応、天涯孤独ってことになると思います」
3.学院に入ったのは何歳の時?また、その経緯は?
「…年齢についてはきかないでください!ぼくは子供かもしれないけど、私は大人ですから!」
4.卒業後の進路はどうする予定?
「解呪したぼくに何か希望が残っていたら…そうですね、その希望を叶えたいな」
5.自分の天分についてどう思う?
「天分…なのかなあ。呪詛というからには、生まれながらの呪い、というか。少なくとも『わたし』にとっては、それは呪い以外の何者でもないのでしょうね」
6.専攻を選んだ理由は?
「ぼくは生まれつき感情が鈍いので、そちらをどうにかできないかと思ったんです」
7.コンプレックスを感じていることはある?
「………えっと………笑わないでくださいね。身長、が、…」
8.人生で一番トラウマになった出来事は?
「鏡が苦手です。詳しくは言えませんが、あまり見たくはありません。…必要があるから、毎朝見ることになりますけど…」
9.これだけは絶対しないと決めていることはある?
「ヒトの肉だけは食べません。ぼくの属する場所がなくなってしまうから」
10.大事なものを1つだけ挙げるとしたら?
「なにかなあ…気持ち、持って行けたらいいかな」
※おまけ:没にした質問 考えてみても楽しいかも
・(キャラ)にとって幸せとは?
・w・<仲間をつくること
・この先の人生で起こり得る最悪のことって何だと思う?
・w・<仲間に受け入れられないこと
学年:導師課程4年(規卒)
専攻:精神操作系魔術
天分:呪詛魔法
楽しみな授業:世界の呪詛と解呪法
使い魔:?
一人称:私・僕
二人称:あなた
呼称:○○さん、○○くん、○○教導師など役職付け。
口調:穏やかに敬語
成分表:むし、はちゅうるい、けもの、......にんげん
巫蠱の術の末に出来あがったバケモノの塊。
元々は只の人間の少年だった。少しずつ、弱いバケモノから順に戦わされ、
その肉を喰わされ、バケモノの頂点に至ったのが彼。
表面は礼儀正しい好青年だが、その精神は既に崩壊直前である。
そもそも少年が術に使用された理由は、染まりやすい感情と魂ゆえである。
生まれつき感情に恵まれなかった彼の精神が
今現在ヒトのようなものを装えているのは、彼以外の要素によるもの。
呪詛を解呪し、彼自身に戻ったとき、彼は生ける人形となり果てる。
と、少なくとも彼はそう覚悟しているが故に、
彼は人間性を保つ方法として「精神操作」に希望らしき光を見ている。
希望だと良いですね。
■魔道学院の生徒に10の質問×3■
解答者:ダリアス・ツァラス
~学院生活編~
1.授業の空き時間は何をしていることが多い?
「図書館に行って読書をしています。過去の新聞記事などから、常識を学んでおきたいと思います」
2.寮の鍵はいつもかけている?また、特別に登録している人はいる?
「かけています。うっかりリラックスしたところを見られると大変ですし。…あ、えっと。………特別な人なら、えっと」
3.学内でお気に入りの場所は?
「畑で作業している方々の目を盗んで、害虫退治をしてます。目を盗む必要性ですか?摘み食いは行儀が悪いですから」
4.「魔術による戦闘訓練」では何をメインにして戦ってる?
「どこからともなく飛び道具を出したり、どこからともなく使い魔出したりしてます」
5.食堂はよく利用する?また、お気に入りのメニューはある?
「はい、美味しいです。ご飯って大事です。…そうですね。この間でた…虫のつくだに?」※いなご
6.ギルドの依頼を受けることはある?ある場合はどんな内容が多い?
「はい、あります。採取依頼が主なものです。こう見えて私は、鼻が良いのです」
7.休日はどんな過ごし方をしている?
「呪詛についての調べ物を少々。あとは精神操作の練習です」
8.今までで一番ヤバかった定期検定結果は?
「精霊術はいつもダメなんです。どうしてでしょうね?」
9.一番楽しみにしている学校行事は?
「えっと…あまり目立つのが好きじゃないので、人が集まるのは困ります。でも、好きな人が楽しそうにしてるのを見るのは好きです」
10.卒業するまでにやっておきたいことは?
「解呪法を学んで、仲間を自由にしてあげたいです」
~食べ物編~
1.紅茶・コーヒー・緑茶etc、休憩に何を飲む?
「好き嫌いが分かれるので、水が一番ですね。運悪くコーヒー派と紅茶派の味覚が入り混じったときのあの感覚は…」
2.酒には強い方?また、酔った時はどうなる?
「どうなんでしょうか…あまり飲んだことはありませんが、タイミングによって凄く酔うときと全く酔わないときがあります」
3.甘いものと辛いものどっちが好き?
「栄養のあって歯ごたえのあるものが好きです。…どちらかというと、甘いものかなあ」
4.嫌いな食べ物は?
「特にありませんが、人肉は食べたくないですね」
5.好きな食べ物を1つだけ挙げるとしたら?
「なんだろう?カレーライスかな?なに入れてもあの味になるって、凄いですよね」
6.料理は得意?
「簡単な…ハムエッグとかなら作れますけど、難しいのは全然。」
7.強い思い入れのある料理や食べ物はある?(思い出深い/二度と食べたくない等)
「肉については、色々と思い出深すぎて。生では食べたくないですね」
8.一日三食のうちどれかを抜くことはある?
「あんまり無いと思います。調べ物をしていて忘れていても、すぐに取り返す勢いで食べちゃうので」
9.一度に食べる量は人と比べて多い?少ない?
「多いと思います。ぼく一人の体じゃないですから」
10.好物は先に食べる?後に取っておく?
「後にとっておきたいんですけど、たまに我慢がきかないです」
~バックグラウンド編~
1.出身地はどこ?
「どこなんでしょう?極東…?あまり覚えていません」
2.家族構成は?
「一応、天涯孤独ってことになると思います」
3.学院に入ったのは何歳の時?また、その経緯は?
「…年齢についてはきかないでください!ぼくは子供かもしれないけど、私は大人ですから!」
4.卒業後の進路はどうする予定?
「解呪したぼくに何か希望が残っていたら…そうですね、その希望を叶えたいな」
5.自分の天分についてどう思う?
「天分…なのかなあ。呪詛というからには、生まれながらの呪い、というか。少なくとも『わたし』にとっては、それは呪い以外の何者でもないのでしょうね」
6.専攻を選んだ理由は?
「ぼくは生まれつき感情が鈍いので、そちらをどうにかできないかと思ったんです」
7.コンプレックスを感じていることはある?
「………えっと………笑わないでくださいね。身長、が、…」
8.人生で一番トラウマになった出来事は?
「鏡が苦手です。詳しくは言えませんが、あまり見たくはありません。…必要があるから、毎朝見ることになりますけど…」
9.これだけは絶対しないと決めていることはある?
「ヒトの肉だけは食べません。ぼくの属する場所がなくなってしまうから」
10.大事なものを1つだけ挙げるとしたら?
「なにかなあ…気持ち、持って行けたらいいかな」
※おまけ:没にした質問 考えてみても楽しいかも
・(キャラ)にとって幸せとは?
・w・<仲間をつくること
・この先の人生で起こり得る最悪のことって何だと思う?
・w・<仲間に受け入れられないこと
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